去年の夏、近所の川沿の道にたくさん植わっている紫陽花の枝を一つ頂いて作った挿し木苗です♪ 冬が来て、葉がすべて落ち、春にちゃんと芽吹くか心配だったアジサイちゃんは、ちゃんと4月に入ると同時に、しっかりと芽吹いてくれました。
そして、5月になると、背丈が15センチ伸び、葉の中心に蕾みらしきものが・・ ![]()
どんな花が咲くのだろう?? この枝を貰ってきた時は、すでに花が終わっていたので、何色のアジサイだったのかは分りませんでした。 ただ分っていたのは、普通の丸いアジサイであるということだけ。
アジサイは土がアルカリ性か酸性かで、その花の色が決まるそうです。 ちなみに、我が家の土は(たぶん、殆どの日本の土も)酸性土なので、鮮やかな青い紫陽花の花を期待していたのですが・・ なんと、咲いた花は、青でもピンクでもなく、白い花でした
白花の紫陽花はどんな土でも、白は白なのだそうです(笑)。 予想外の色だったとは言え、白い花は嫌いではないので、良しとします(^^)。 ずっと、昔から憧れていた紫陽花の花
ついに、やっとマイ紫陽花を作る事が出来ました
ところが・・
咲きはじめてから何日か過ぎると、白かった花弁が、ほんのりと色付いていました♪ これは二十の喜び(^^)/
あまりにも綺麗なので、庭からいつも眺められるリビング前のベランダへ移動しました♪
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4月の初めに行ってみたコニファーとオリーブの挿し木は、3週間後にオリーブが脱落して、5月の下旬にはとうとうウィッチタブルーとセイブロックゴールドまでもが失敗に終わってしまいました。 現在では、5月の初め頃から途中参戦したフィリフェラオーレアが頑張っています。
フィリフェラオーレアは、以前挿し木に成功したスカローサと同じサワラの仲間なので、今回もかなり期待しています。
他のコニファー達が居なくなった分、スペースがかなり開いてしまったので、季節がらアジサイの挿し木を加えることに(笑)。 今年は斑入りのアジサイ枝を使いました。 今回は念には念をと言うことで、半日水あげしてから、ルートンという挿し木用の薬剤を付けてのチャレンジです。 私は斑入りの植物が大好きなので、成功してくれたらすごく嬉しいです(^^)/
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今年の4月中旬に、ピンク色の可愛い蕾みを付けた我が家のブルーベリー’サンシャインブルー’です。 この樹を購入したのが去年の夏頃だったので、こうしてこの樹の蕾みをみたのは初めてです♪
サンシャインブルーの蕾みはピンクですが、何故か白い花が咲きます。 でも、このコロンとした、ベルのような形がとても愛らしい花ですね♪
今年は去年よりたくさん葉を付けています。 最初は上手に育つかかなり不安だったのですが、結構元気に育ってくれています。 ただ、乾燥に弱いそうなので、これからの季節は気を抜かないようにしないと・・ (笑)。 後、コガネムシ対策も考えないといけませんね。 薬剤は使いたくないので、無農薬での対策を考えるのは、なかなか難しくて、困りものです(>。<)/
5月に入り、花は終わって、いよいよ実が付きはじめました♪ この写真の時点では、まだ実は緑色をしていますが、現在はほんのりと赤みがさして来ています(^^)。
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4月も中旬を過ぎ、さらに庭は色々な種類の花でいっぱいになりました♪ 紅花トキワマンサク、パンジー、クリスマスローズ、ヒューケラ3種類、そしてアジュガが我が家のミニ・コニファー・ガーデンを彩ってくれています。
コニファー’ゴールドコーン’↑の新芽です。 この時期の黄色い新芽で文字通りゴールドのベールに包まれたような姿になります。
↑ レッドスター (別名: パープルフェザー)の新芽です♪ 冬の時期とはうって変わって、鮮やかな緑になっています。

これは、ウィッチタブルーの新芽です♪ シルバーブルーの葉と黄緑の新芽のコントラストが素敵です。
セイブロックゴールドも綺麗な新芽でいっぱいです♪
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雨あがりの朝
ツルニチニチソウに、一つだけ青い蕾みが付いているのを見つけた♪
そして、今朝
蕾みは綺麗に花開いていました♪
5月ごろ白い房状に咲く花も魅力です。
とても丈夫で刈り込みに強く、生垣やトピアリーなど、幅広く使える万能カラーリーフとして人気だそうです。
とくに洋風に良く合うやさしい雰囲気をもっているので、このまま自然な樹形を楽しむのも良いですね♪
私はこの子をテラコッタ鉢で育てています(^^)
この子も私のお気に入り♪
斑入りの針葉樹
クイーンクレストです(^^)
ただ、この子は高温多湿や強い日差しにたいへん弱く
とてもデリケートなので・・
かなり気を使いながら育てています。
でも、手のかかる子ほど可愛いとよく言いますよね♪
なので、とても大事にしています。
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私はクリスマスローズ♪
でも 私は春に咲くの
クリスマスには憧れるけど
やっぱり寒いのは苦手
だから 暖かくなるのを待って
春に花を咲かせます
・
・
なんてことを思っていたら面白いと思いませんか(^^)。
名前はクリスマスローズですが、何故か花が咲くのは2月〜4月と、春の花なんですよね〜
なので、春を庭で楽しむには、やっぱりこの花♪
とっても丈夫で可愛いクリスマスローズです。
クリスマスローズは鉢植えでも、地植えでも簡単に育てられるので、好みの場所で自由に楽しむことができます♪
この時期、種房が出来てくるので、種を取らない場合は摘まんで取ってしまいましょう♪
そうすると、株の負担が少なくなり、花が長持ちします。
今、一番大好きなお花です♪
コニファー(パープルフェザー)の周りにも、たくさんのクリスマスローズを植えて、華やかなグランドカバーにしています♪ カラフルなヒューケラとの愛称も良いみたいです(^^)/
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ずっと憧れていたアリゾナイトスギのブルーアイスです♪
このブルーアイスは(現在樹高70センチくらい)3月中旬ごろに、近くのホームセンターで購入したものです。 ブルーアイスは病害虫に強く、手でふれると爽やかな香りがします♪ ただ、すごく成長旺盛なコニファーで、そのまま放置状態で育てると、最終樹高が10mにまでなるので、とんでもない事に・・ 巨大化を防ぐには定期的な剪定で大きさをコントロールする必要があります。 でも、ブルーアイスは剪定に強い品種なので、大きさや形が気になった時は、3月〜6月と9月ぐらいにザクザクと切っちゃいましょう♪
ちなみに、ブルーアイスや他のコニファーにも言えることですが、枝を剪定するさい必ず枝に少し葉が残っている位置までしか切らないことです。 葉の無い部分の枝まで切ってしまうと、そこから新たに新芽が出なくなってしまうからです。 そして、多くのコニファーは枝の比較的先の方に葉を付けるので、放置して枝を伸ばしてしまうと、後で短く仕立て直すことが出来ません。 なので、限られたスペースで横幅を出したくない場合は、こまめに剪定していきましょう♪ そうすることで、夏場の高温多湿による蒸れから樹を守ることもできますよ(^^)/

ブルーアイスの葉は雪の結晶のような美しい葉をしています♪ なので、剪定後の枝も捨てずに部屋に飾って見た目と香りを楽しむことができますよ(^^)/
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春の庭は季節の花達や新芽の鮮やかな緑でカラフルに彩られています♪

紅花トキワマンサクとセイブロックゴールドです♪
紅花トキワマンサクは蕾みを付け始め、コニファーのセイブロックゴールドも黄色い新芽がたくさん出ています。

コニファーのライムグローです♪ 昨年12月の購入当時は完全な冬色だったんですが、今ではすっかり鮮やかな黄緑色になっています。 このライムグローはグランドカバーとしてよく使われるそうですが、完全匍匐性ではなく、少し立ち上がりぎみに枝が伸びていくので、雑草に負けず、雑草対策に強いコニファーだそうです。 少しボリュームのあるグランドカバーが作れます。 利点は他にも、成長が比較的遅く、管理が楽で、病害虫にも強いこと♪ しかも、この時期の新芽はその名の通りライムグリーンで美しいのです(^^)/

冬色のライムグローです↑。 冬になると、またがらりと葉色を変えて楽しませてくれます♪

リシマキアに覆われそうな匍匐性コニファーのウィルトニーです。 ウィルトニーのように完全匍匐性のコニファーは雑草や他の草に負け易いそうです。 雑草除けにと植えたのですが・・ でも、このリシマキア自体、雑草対策で植えたので、雑草さえ抑えてくれればオッケイなのです♪ とはいえ、うまく両方が共存してくれるのが一番なのですが(笑)。
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この季節、寒さから開放された植物たちがぞくぞくと動きだします♪ 春の桜も素敵ですが、この季節のもう一つのお楽しみは、何と言っても、植物達の春の芽吹きや新芽の美しさですよね(^^)/ そして、この時期は活発になる木々の剪定作業も必要になってきます。 剪定して大きさを抑えたり、形を整えたり♪ そこで、今年も私の趣味でもある挿し木苗作りを、この時の剪定で出た枝で作ります。
今回は、まだ若い去年からの苗木の枝数を増やすための剪定で出た枝を使いました。 ↑写真(上)がその時に出たセイブロックゴールドの枝です。 新芽が出ていて、なかなか綺麗です♪
これは(写真上)コロラドビャクシンのウィッチタブルーという銀青葉の美しいコニファーの枝です♪このウィッチタブルーというコニファーは、あまり近くのホームセンターなどでは数多く出回らない品種なので、分身を沢山増やしたいという目的で、今回挿し木にチャレンジします(笑)。
去年、購入したお気に入りのオリーブの木(ミッション)です♪
今回は、このオリーブの木をすーっと一本仕立てにしたかったので、横枝を思い切って切りました♪ もちろん、その枝も無駄なく挿し木にしました(^^)。 ということで、今回は(写真一番上)5号鉢に3種類の挿し木をしてみました。
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いつもの普通の肉じゃがに飽きてきたと言うか、もともと肉じゃがが「わ〜、凄い好き
」と言うわけではないので、もっと良い方法はないものかと・・考え出したのが、この韓国風アレンジの肉じゃがです
と言っても、今まで本格的韓国料理なんて作った事ありません
なので、韓国風なんて名付けたら、本場の方に怒られちゃうかもしれませんが(笑)。 コチュジャンとニンニク使っただけですm(_)m ちょっと変わっているところは、普通のお肉ではなく、コンビーフを使っているところでしょうか(笑)。 もちろん、好みによって自分の好きな肉を使っても大丈夫です
。
今回も、お気に入りのルクルーゼ・ココットロンド20(色: オレンジ)で作りました♪
材料: ジャガイモ 4〜5個 ニンジン 3本 玉ねぎ 2個 コンビーフ 一缶 お湯1カップ 固形スープの素 2個 ニンニク 2かけ コチュジャン 大さじ1 テンメンジャン 小さじ1 醤油 大さじ1 塩 少々 オリーブ油 大さじ1
まず、ルク鍋にオリーブ油と軽くつぶしたニンニクを入れ、弱火で熱します♪ 香り立って来たら、分量のコチュジャンやテンメンジャンとコンビーフを加えて、ざっと火が通るまで軽く炒めます。 そして、材料の野菜を同じ鍋に加え、再び軽く火が通るまで炒めます。 具に火が通って来たら、お湯1カップで溶かしておいた、固形スープの素を加えて蓋をします(火はずっと弱火のままです)。 煮立ってきたら味を見ながら醤油と塩を加えていきます。 今度はクッキングシートで落し蓋をして、再び弱火で具がくったりするまで煮込んで、出来上がりです♪
意外と簡単に出来ますよ(^^)/ 是非、お試しください♪
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この家に私達が越してくる前から、ずっとこの庭に植えられていたヒメシャラの木。 でも、この木に適した環境に植えられていなかった為か、この木の椿に似ているという花を私は今まで見たことがありません。 実は、私がこの樹の名前を知ったのも、ごく最近の事でした。 それまでは、この樹のことを花も咲かない、実も生らない、綺麗に紅葉もしない、なんてつまらない樹だろう・・ と思っていたんです。
それでも、夏には青々とした葉を元気よく茂らせ、涼しげな雰囲気をこの庭に与えてくれました(写真左側の樹がそれ)。
でも、この場所は夏場の西日が厳しく、地面の乾燥もきついため、葉は9月の半ば頃には葉焼けして、チャリチャリになってしまいます。 本来ならば美しい紅葉を見せてくれるはずが、今にも枯れ落ちそうな、貧素な姿になってしまうのです。
そして、おそらく他のヒメシャラより、葉の痛みが多いぶん、早くにすべての葉が落葉してしまいます。
ある日、庭木の手入れマニュアル本を読んでいると、深植え状態の樹に関することが書いてありました。 樹が深植えになっていると、根腐れをおこしやすくなったり、幹が呼吸困難になるなどで、病害虫の被害にあい易くなってしまうそうなのです。 実際、この樹もかなりの深植え状態になっていました(写真: 樹の幹の赤い線の位置まで土がありました)。 これでは健康に育たないはずです(笑)。 このまま土をどけた状態だと、今度は窪みが出来て雨水が溜まりそうです。 もう、いっそのこと引っこ抜いてしまおうか・・ なんて、一瞬思ったりもしましたが、この樹と出逢ったのも、きっと何かの縁だと思い、植え替えしてみることに♪
とりあえず、今度はあまり夏場の西日のきつくない、若干湿り気のある土地に移動です。 この樹の大きさ(樹高2mくらいで、幹周り10cmほど)を考え、だいたい深さと幅50cm×50cmくらいの穴を掘りました。 本当は移動をする半年から一年前くらいに、根回しという作業をした方が樹への負担も少なくすみ、リスクも低く、移植えがうまくいく確率が高くなるそうなのですが・・ 思いたつと、直ぐにやってしまわないと気がすまない性格なもので(笑)。 ちなみに、土は市販のものを使用しました。 後はうまく根付いてくれることを祈るばかりです♪
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去年の6月からガーデニングをはじめて、気が付けば早くも1月です。 もう、すっかり寒くなり、毎朝のお庭の手入れが辛い季節になりました。 それでも、何とか最近になってやっと庭らしくなって来たかな〜と、自画自賛しています(^^)。 ちなみに、半年ほど前の庭は(写真下)こんな感じでした。
6月の庭♪ この頃は雑草を抜くだけでも一苦労でした(>。<)。
7月上旬の庭です♪ この頃は何を植えたら良いのかも分らず、適当に鉢を並べている状態でした。
でも、この頃ぐらいからコニファーに興味を持ちはじめて、今ではすっかりコニファーの魅力にハマってしまいました(笑)。 今では鉢植えのものを合わせると10種類以上のコニファーコレクションになっています♪
これは去年の12月に、新たに庭に加わったコニファーのゴールドコーンです♪
現在の樹高は60cmで、幅は10cmくらいです。 近くのホームセンターで、品種不明品として置いてあったものを安く購入しました。 でも、ゴールドコーンにほぼ間違いないでしょう。 この樹は最高でも樹高が2〜3メートルにしかならないドワーフ種で、幅も60cmていどでおさまるとのこと。 まさに、このような狭い庭にぴったりの品種なのです。 春から夏にかけて黄金色の新芽が綺麗なコニファーだそうなので、今年の春が楽しみです。
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やっぱり、お家で手作り御節は良いですよ
なので、大好きなオレンジのココットロンド20で黒豆を煮てみました![]()

美味しくてヘルシーなおせちの黒豆煮の作り方を紹介します(^^)/
黒豆250gは、ざっと水で洗い、ざるにあげておきます。 そして、ルク鍋に黒砂糖160g、しょう油 大1、 塩 小1/2 と熱湯1500mlを入れ、すこし火にかけ砂糖を溶かします。 荒熱がとれたところで、豆を加えて、一晩きます。 翌日、蓋をしないで中火にかけ、沸騰後、アクを取ってから、今度は弱火で蓋をすこしずらして、4時間煮込みます。
ちなみに、重曹を調味料の一つとして加える方が多いみたいですが、私は使いません。 重曹なしでも美味しく、ふっくらと出来ましたよ(^^)/。
ポイントはヘルシーな黒砂糖です(^^)。 分量も通常より少なめの(160g)です![]()
後は定番のお煮しめです(^^)/
これは具だくさんでヘルシーですよ
ちなみに、私は鶏肉を加えまて作ります。 その方が良い出汁も出て美味しくなります。 今回は主人の実家にもお裾分けするので、多めに作りました。

煮しめで使いきれなかったレンコンを、ごま油でささっとピリ辛のきんぴらにしました。 これはお酒のおつまみに最適ですよ(^^)/
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Do not stand at my grave and weep
Words by Mary Frye
Do not stand at my grave and weep
I am not there, I do not sleep
I am in a thousand winds that blow
I am the softly falling snow
I am the gentle showers of rain
Do not stand at my grave and cry
I am not there I do not die
私の墓の前で泣かないで
どうか、私の墓の前で泣かないでください
私はそこにいないから 私はそこで眠ってはいない
私はあの千の風となって吹き渡っている
私は柔らかく舞い降りる雪
私は優しく降り注ぐ雨
だから、私の墓の前で泣かないでください
私はそこにいない 私は死んではいないのだから
訳: まいら
なんて素敵な詩なんだろう 私もこう在りたい
そして、私は時々思う 人生に終わりを迎えたら
あの大好きだった場所で あのふるさとの空を 永遠に吹き渡っていたいと・・
たぶん そこは 苦しみのない世界
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12月24日はクリスマス・イブ。 冬で一番、華やかな日ですね♪ 街はイルミネーションやクリスマスソングで盛り上がっています(^^)。

意外と夏よりも冬のほうが、好みの寄せ植えを作れるので、寒くても好きな季節なんです♪
今回は、以前から欲しかったシロタエギクをメインに、赤いガーデンシクラメン、コクリュウ、ハツユキカズラやコニファーのアルミゴールドを使って作ってみました♪
手前のコンテナには、コニファーのレッドスターをメインに、ブルーのプリムラジュリアン、白花のシクラメンと見え辛いですが、コニファーのマザーローデで作りました。

この(写真2)中央のレッドスターは、実は我が家で2本目なんです♪ もう一本は庭で地植えにしています。
皆さん、今日、明日と素敵なクリスマスになると良いですね♪
I'm wishing you a very merry Christmas! May your wish come true \(^^)/
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今までガーデニングと言えば、庭ばかりに気をとられていましたが・・ 実は家の主な生活空間は二階にあり、常にリビングから目に入るのが、二階のベランダなのです。 なら、殺風景なベランダを小さなベランダガーデンにして、ティータイムをオープンカフェっぽく出来たらと思い、チャレンジしてみました。
と言うことで、管理が楽で可愛らしい植物たちを集めてみました♪
写真の手前左はコニファーの(ヌマヒノキ)バリエガータと斑入りのプミラです。 その後ろがローズマリー(立ち性)と中央はブルースターとクッションブッシュの寄せ植えです。 そして、写真右が先週、偶然見つけて一目惚れしたゴールドクレストの斑入りバージョンでクイーンクレストというコニファーです(^^)/ これは、たいへん珍しくて、デリケートな品種らしく、育てるのが難しいとか・・ でも、「そんなの関係ね〜!!」(笑)と購入してしまいました。 でも、値段が噂で聞いていたよりぜんぜん安かったのも購入を決めた理由の一つですが(^^)。 なんと、4号鉢の大きさで598円でした。 ネットでみかけたものは、5千円以上してましたよ。
なので、ちょっとホクホクです。

近くで見ると、本当に綺麗なコニファーです♪
斑入りのコニファーは、強い日差しに弱いらしいので、明るい日陰が良いそうです。 今回はインテリアバークで泥はね防止のマルチングをしました(^^)。 そして、やっぱり海で拾った石や流木の欠けらで少し飾りつけしてみました♪

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ちょっと殺風景なベランダに、小さな寄せ植えのコンテナガーデンを作って見ました。
テーマは「クール&ドライ」で、シルバーグレーやベージュで季節感を演出しました。
使っている植物: コニファーのブルースター(写真左)、プラティーナ(写真右)とカレックスコモンズレッド(写真中央) これらはすべて、乾燥ぎみな環境を好む植物です。 水遣りは、表面の土が乾いてから2日くらい空けると良いでしょう。
最近、とくにお気に入りのコニファーのブルースターはシルバーブルーの葉が美しく、年間わずか5センチしか成長しないドワーフコニファーの一つです。
植物の間に出来た隙間は、ビーチコーミングで集めた波で削れたガラスやカラフルな石でマルチングしてあります。ちょっとした小物をプラスする事で、だいぶコンテナ内の雰囲気が変わります。
あなたも、ビーチコーミング(海岸で流木や貝殻などを拾い集める遊びの事)に出掛けてみませんか(^^)/ 素敵な発見があるかもしれませんよ。
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Everytime I go to the beach in the morning, I always find something interesting.
For example, the thing like this could happen.
朝の海岸では、いろいろな発見がある。
たとえば、こんなことも?!
あっ! カニさんだ!
Wow! A crab!
ゲェ! 見つかっちゃった!
Oops! I was found!
ヤバイ!逃げなきゃ!
Oh, my god! I've gotta get out of here!
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と思いました(^^)/































